外植え、
ミニ大根のキムチ混ぜ、食べてみたんだが、水が多く出たせいか、キュウリと大根の浅漬けみたいになってた。
入れたキュウリとミニ大根が多すぎたかな。
更に数日置いても、味は変わらず。
食べれないことはないんだが・・・
残りのミニ大根3本、おでんにするということで、収穫。
きれいに出来ていたよ!
短期間で変に大きく育てていないので、柔らかく、辛味も少なく、美味しかったよ!
動画を見てたら、コーヒー殻カスが、ナメクジ、アブラムシ、猫に効果がある、ていうのを見つけた。
臭いで撃退し、ナメクジは殺せることもあるらしい。
ヤフーオークションで、1.2kgが520円で売ってたので、落札。
届いたので、早速少量ずつ撒いてみた。
ほんと効いてほしい。
水耕栽培、
更に悪化。
どうにもおかしい。
ひょっとしてミネラル過多、と思い、硬水について調べてみると、硬水は、根から栄養分等を吸収しずらくなり、枯れることもあるらしい。
症状が、一致している。
となると、麦飯石が悪かったのか?
最初に、栄養剤を手持ちの花工場でやってみようと決めた時、花工場はミネラルが不足するのではないかとの情報があり、麦飯石で補おうとしたため、かなり強い硬水にまでなってしまい、根からの吸収を妨げ、成長阻害になっていたのだろう。
発芽までは順調だが、栄養剤+麦飯石の水に変更した時点から成長が止まり、ゆるゆると、白化や枯れる方向に進んだようだ。
それをマグネシウムなどのミネラル不足や、溶存酸素不足と誤解し、改善しようとすればするほど、ドツボに入っていくという、負のスパイラルに入っていたようだ。
(アオコは、ミネラル過多の影響を受けないんだ~)
取りあえず、麦飯石を取り除き、水道水に替えた。
まだ生き残りそうな雰囲気のある芽を除き、劣化した芽を除去して、種を蒔き直し。
生き残りそうな雰囲気のある芽は、復活するかどうか、様子見してみる。
水菜は、1週間ちょっと麦飯石水にさらされている。
1本折れた分を補充準備。
何とか生き残ってほしい。
白台所スポンジ+透明トレイは、アオコの発生がだんだん多くなってきているので、やめることにした。
白スポンジカップは、黒の洗えるフェルトでカバーしているが、徐々に黒系に変えていこうと思う。
水耕栽培でいろいろしてみようとしたら、水質管理が必須になることを痛感した。
アリエクにて、pHメーターとTDS&ECメーターがセットで450円、カップに使えそうな黒スポンジ100個で210円、はさみで切ったら芽の倒れ防止に使えそうなタトゥーインクカップL100個が190円、抱き合わせで送料無料、発注した。
届け予定日は5/23、早く送られてこないかな。
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