きゅーり、暑くなってベト病の進行が早くなり、土日の「ちょっといい水」撒きでは対処しきれなくなってきた。 「ちょっといい水」噴霧も、暑くなって、吹いてるそばから水と一緒に揮発して、効能時間が短くなっているんだろう。 ウリハムシが葉を食べた周りが発症することが多く、病気を広げているようだ。 (カマキリもか?) 先週の土曜日から今週の土曜日まで、毎日「ちょっといい水」噴霧を行い、発症したところを切り取って、ウリハムシも駆除対処した。 そのかいあって、コントロール可能な所まで来たが、東と西のきゅーりは腰の高さまで葉が無くなった。(中のきゅーりは、結構葉が残ってる。) 「ちょっといい水」は、昆虫には効果が無いようなので、カマキリとよくこにゃにゃちわするけど、気兼ねなく噴霧できるからいい。 写真は、東のきゅーり側から、中のきゅーりを撮影したもの。 上で反時計回りに誘導してる。 収穫量を減らすため、脇芽を全て成長させてみているが、あまり収穫量が減らない。 夕方になっても結構元気w 9月頃まで収穫したいと思っているので、あまり強い手を打つのは控えてしまう。